町中アート大学ブログ

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

- - -
製本した!
今月は本にまつわる月刊と言う事で、
1月30日の『あなたの本を作りましょう』ワークショップ終了しました!









詳細は後日、動画で。
ワークショップ comments(0) trackbacks(0)
おいしく出来た。(天ぷら付き)
あけましておめでとうございます。
年末に行いました、うどんワークショップをノーカットでお送り致します。 


ワークショップ comments(0) trackbacks(0)
「小島うどん」麺打ち大会!


12/20 SUN



9:00-14:00

参加費は無料です。
でも、お椀とお箸は持参です!

参加ご希望の方は、件名を「うどんワークショップ参加申し込み」とし、
◯お名前 ◯電話番号 ◯E-mailアドレスを次の宛先へお送りください。

info.mnau@gmail.com

お申し込みお待ちしております!

ワークショップ comments(0) trackbacks(0)
フラワーズ公演『SPEECH』
町中アート大学の階段教室が劇場へと大変身!
三日間行われた公演の様子を順番にアップしていきます。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
人が集まり、そこにコミュニティーが生まれる。約束事はパフォーマンスをつくること。 じゃあ、どんなものを作るのか?
僕たちに対話は可能なのか?人と向き合うってどういう事か?
稽 古場ってどうやってできるのか?集団ってどんな風に形成されて行くのか?その術もわ からないまま、そういう一部始終を舞台にのせようというコンセプトが知らないうちに出 来上がったフラワーズ。そうするしか無かったフラワーズ。そんなフラワーズが約5年ぶりに再集結。

ワークショップ comments(0) trackbacks(0)
ワークショップにアーキテキタ
9月20日(日)
フリーペーパー『アーキテキタ』のワークショップを行いました。
いつもの階段教室を飛び出して小島の町へ。

町のあちこちにある「ここ住めるんじゃないか?」と思わせる様な場所をビルとビルの隙間や人んちの軒先、はたまたコンビニの中へと探し求めるワークショップ。
環境を上手く工夫する事で、人はたった一畳でも暮らして行ける!?
このワークショップの参加者は、己のたくましさが何となく見えたのでは無いかと思います。

このワークショップの詳しいレポートは次号「アーキテキタ」10月15日発行
お楽しみに!


続きを読む >>
ワークショップ comments(2) trackbacks(0)
ジュリアン動画
続きを読む >>
ワークショップ comments(0) trackbacks(0)
おはようございます。
 ジュリアン•フーパーワークショップが始まりました

午前中はレクチャー。




参加者はなぜか全員女性です。



続きを読む >>
ワークショップ comments(0) trackbacks(0)
階段教室、活用してますよ。
 ここ2,3日の階段教室の様子を写真で紹介



6/24 自分たちの映像作品を持ち寄ってみんなで観賞。



6/26 15:00 8月のワークショップの打ち合せ




4/26 20:00 町中アート`09オープニング展をテーマにラジオ


翌日はいよいよMNAU初のカリキュラムが始まります。
展示も28日まで!

以下詳細。

lecture
遠藤水城×長谷川仁美
「”映像”を取り巻く環境ってどうなってんの?ーヨコハマ国際映像祭’09から読み取るー」

映画業界や放送業界でしか作られなかった映像作品が、ビデオカメラとパソコンの普及により、美術作家にも有効な表現手段として受け入れられるようになり
ました。
おかげで、"映像"は上映されるものと放送されるものと展示されるもの、されに最近ではアップロードされるもの、など一気に多様化してきました。
「映像文化都市」を掲げた自治体が登場するなど、美術における”映像”という言葉は社会に浸透してきているかに見えます。このメディアを取り巻く未来の
環境はどうなるのでしょうか?
この疑問について、2009年ヨコハマ国際映像祭キュレーター/アーカス・プロジェクトディレクターである遠藤水城さんと、同じく2009年ヨコハマ国
際映像祭スタッフでミアカビデオアーカイブの主宰である長谷川仁美さんのお二人を招待して、お話を伺いたいと思います。

日時:6月27日(土) 18:00-20:00
会場:町中アート大学階段教室
住所:東京都台東区小島2-9-10 3F 

exivition
町中アートプロジェクト'09 オープニング展
町中アート大学で運営する美術室です。
元小学校という特殊な環境と地域との関係を上手に組み合わせて望んでまいります。
第一回目は、東京藝術大学の修士課程に在籍し、町中アートプロジェクト'09に携わる9人の企画展です。
日時:6月22日(月)から6月28(日)13:00-17:00
会場:町中アート大学+美術室
住所:東京都台東区小島2-9-10 3F
&ll=35.70599,139.78395&spn=0.008364,0.016383&z=17


作家名
石井香菜子Kanako Ishii
奥田栄希 Eiki Okuda
菅野舞子Maiko Kanno
菊浦友紀Yuki Kikuura
毛原大樹Hiroki Kehara
中島 健Ken Nakashima
BARBARA DARLINg
福永有希子 Akiko Fukunaga
升谷絵里香Erika Masuya
渡辺 篤Atsushi Watanabe

what is"町中アート大学"?
この大学に足を運ぶ目的は、単位を取る事や学位を取ることではありません。
ただ、いろんな人が集まって日本や世界の''アート"と呼ばれているあらゆる芸術文化活動に注目し、それらが今日の社会的状況の中でどのように生活と関
わっているのかを学ぶ事によって、アートを取り巻く未来の教育現場のあり方、市場のあり方、地域交流のあり方を探る事が目的です。
中心となる活動は自分たちで企画する講座やワークショップの開設と作品展示を主としたビューイングスペース「町中アート大学+美術室」の運営です。
毎回、社会と表現の関係を模索しながら活躍する方々をお招きして、発表していただいたり、ディスカッションしたり、表現したり、、etc。
もちろん、活動に深く関わってくれる人達も広く募集しています。
これら、活動内容は様々なメディア、例えばwebで動画などが配信される他、自由ラジオ局の「コジマラジオ」によりインターネットとミニFMで生放送す
るなど、積極的に公開していきます。一般の芸術大学では体験出来ない、より実践的で現実的な”芸術大学”。それが「町中アート大学」です。
ワークショップ comments(0) trackbacks(0)
真夜中
 






カンタータを聴きながら 階段教室 25時


イベントはまだまだ続く 以下詳細


------------------------------------------
lecture
遠藤水城×長谷川仁美
「”映像”を取り巻く環境ってどうなってんの?ーヨコハマ国際映像祭’09から読み取るー」

映画業界や放送業界でしか作られなかった映像作品が、ビデオカメラとパソコンの普及により、美術作家にも有効な表現手段として受け入れられるようになり
ました。
おかげで、"映像"は上映されるものと放送されるものと展示されるもの、されに最近ではアップロードされるもの、など一気に多様化してきました。
「映像文化都市」を掲げた自治体が登場するなど、美術における”映像”という言葉は社会に浸透してきているかに見えます。このメディアを取り巻く未来の
環境はどうなるのでしょうか?
この疑問について、2009年ヨコハマ国際映像祭キュレーター/アーカス・プロジェクトディレクターである遠藤水城さんと、同じく2009年ヨコハマ国
際映像祭スタッフでミアカビデオアーカイブの主宰である長谷川仁美さんのお二人を招待して、お話を伺いたいと思います。

日時:6月27日(土) 18:00-20:00
会場:町中アート大学階段教室
住所:東京都台東区小島2-9-10 3F 

exivition
町中アートプロジェクト'09 オープニング展
町中アート大学で運営する美術室です。
元小学校という特殊な環境と地域との関係を上手に組み合わせて望んでまいります。
第一回目は、東京藝術大学の修士課程に在籍し、町中アートプロジェクト'09に携わる9人の企画展です。
日時:6月22日(月)から6月28(日)13:00-17:00
会場:町中アート大学+美術室
住所:東京都台東区小島2-9-10 3F
&ll=35.70599,139.78395&spn=0.008364,0.016383&z=17


作家名
石井香菜子Kanako Ishii
奥田栄希 Eiki Okuda
菅野舞子Maiko Kanno
菊浦友紀Yuki Kikuura
毛原大樹Hiroki Kehara
中島 健Ken Nakashima
BARBARA DARLINg
福永有希子 Akiko Fukunaga
升谷絵里香Erika Masuya
渡辺 篤Atsushi Watanabe

what is"町中アート大学"?
この大学に足を運ぶ目的は、単位を取る事や学位を取ることではありません。
ただ、いろんな人が集まって日本や世界の''アート"と呼ばれているあらゆる芸術文化活動に注目し、それらが今日の社会的状況の中でどのように生活と関
わっているのかを学ぶ事によって、アートを取り巻く未来の教育現場のあり方、市場のあり方、地域交流のあり方を探る事が目的です。
中心となる活動は自分たちで企画する講座やワークショップの開設と作品展示を主としたビューイングスペース「町中アート大学+美術室」の運営です。
毎回、社会と表現の関係を模索しながら活躍する方々をお招きして、発表していただいたり、ディスカッションしたり、表現したり、、etc。
もちろん、活動に深く関わってくれる人達も広く募集しています。
これら、活動内容は様々なメディア、例えばwebで動画などが配信される他、自由ラジオ局の「コジマラジオ」によりインターネットとミニFMで生放送す
るなど、積極的に公開していきます。一般の芸術大学では体験出来ない、より実践的で現実的な”芸術大学”。それが「町中アート大学」です。
ワークショップ comments(0) trackbacks(0)
| 1/1 |
人気ブログランキングへ