町中アート大学ブログ

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ワークショップにアーキテキタ
9月20日(日)
フリーペーパー『アーキテキタ』のワークショップを行いました。
いつもの階段教室を飛び出して小島の町へ。

町のあちこちにある「ここ住めるんじゃないか?」と思わせる様な場所をビルとビルの隙間や人んちの軒先、はたまたコンビニの中へと探し求めるワークショップ。
環境を上手く工夫する事で、人はたった一畳でも暮らして行ける!?
このワークショップの参加者は、己のたくましさが何となく見えたのでは無いかと思います。

このワークショップの詳しいレポートは次号「アーキテキタ」10月15日発行
お楽しみに!


具体的には、一畳の大きさに切り取ったシート(自分の家)を持って町に出ます。
狭くても、周りの環境を利用してちょっとワンランク上の生活を目指そうという体験。

滑り台の家

バルコニーの家


電話ボックスの家


 橋の家
ワークショップ comments(2) trackbacks(0)
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Comment








ホラ吹き河童さん
コメントありがとうございます。
9月26日にもarchitekitaの関わるイベントを行います。
実際に来て参加していただく事も出来ますし、このブログでも後日紹介させていただきます。よろしくお願いします!
from. mnau | 2009/09/25 00:19 |
滑り台の家=夜しか住めなそう。
バルコニーの家=広くて得した気分
電話BOXの家=いいですけど、画像からフェロモンが出すぎか?
橋の家=背中が伸びそう

面白いことやってますね。これからもどんどんやって下さい。
from. ホラ吹き河童 | 2009/09/21 19:04 |
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